久しぶりの投稿です。以前に少しだけ経験のあったPHPとPostgreSQLの最新のバージョンを使い、何本かプログラムを組んでみました。
今回はその時の感想をPHPを中心に述べてみたいと思います。
前回の記事に書いた「OpenCOBOL」を使ってから、一度C言語もさわってみたいと考えていた。
処理速度が要求されるロジックや他の言語では出来ないことが、C言語では比較的容易に実現できるのではないかと思っていたからである。
1.OpenCOBOLを使ってみる
インターネット上で、オープン環境用のフリーのコボルコンパイラーを見つけた。
それは、OpenCOBOLと呼ばれるもので、OpenCOBOLのサイトによると、「COBOL 2002標準に準拠することと、既存の商用COBOLコンパイラとの互換機能を実現することを目指している」とのこと。
ブログソフトをP_BLOGからMovableType4に変更しました。新しいバージョンがリリースされたのを知り、久しぶりに使ってみようと思ったのが理由です。
(前回使っていたVer.3と比べ)画面が一新、新しい機能等も追加されているので、慣れるには少し時間がかかりそうです。
先日、パソコンのメモリーを2GBに増強した。
Vista上にVirtualBoxというソフトを使ってゲストOSと共に動かしていたのだが、1GBでは動き が鈍かったためである。
液晶モニターが1台余ったので、パソコンに2台のモニターを接続し、マルチモニター環境にしてみた。
使い方としてはメイン画面の拡張画面として使用する方法と、2画面に同じ内容を出力する方法がある。個人使用なので、最初のほうの使い方がメインとなるだろう。
画面が横に広く使えるので、一度に多くの画面を使用する場合には便利そうである。また、(真中が少し途切れるが)2画面を並べDVDを視聴するのも良いかもしれない。
7年ほど前から使っている私のメインパソコンは自作パソコンである。
自作の目的は、必要能力を備えたパソコンを、一番安く手に入れるため。
以前は自分で部品を集め組み立てたほうが確実に安く仕上がった。しかもパソコンの性能をアップさせる場合必要な部品のみ交換すればよいので、買い替えよりも安くつく。
しかし最近は比較的安いパソコンが多く発売されており、メーカ製パソコンの中古市場も発達しているので、自作にこだわるのがいいことなのか一概には言えない。結局、ケース・バイ・ケースで考えるべきなんだろう。
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